伊達久誌のアート工場にようこそ

cardboard

ART ☆段ボ-ル彫刻  

 木は、年輪という形で毎年繊維の層を重ね、過去の出来事を刻み続け、重み、存在感、風合いを増しながら成長していく。年輪や木目の表情は、人の行為によって隠れた内面の存在を知ることができる。
木を原料とした段ボールを素材に、あえて木を念頭にした作品制作をすることで、自然を見つめ、新しい価値、特質、美を感じてもらいたい。
また、人によって生まれた秩序や法則は人工的な美の追求と共に自然への敬意を払いたい。

六本木T&G ARTS GALLERYにて展示 2007  

「Standard structure」「straight thing」「Three rules」「Each other side-Curve/straight/cross」5X4
壁面展示作品

T&GARTST&GARTST&GARTST&GARTST&GARTST&GARTS

青山 スパイラルガーデンにて卒業制作展 2001  

和(輪)と間  和(輪)と間 2300x2000x1150 段ボール アルミ箔 2001

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