ストーリー性の高いダンジョンRPG
コンセプトに共感して買った(衝動買いした)。 やっていくうちに漫画で言うとベルセルクに近いものを感じた。 とはいえ個人的にはそう、メチャクメチャ暗いとかおどろおどろしい印象は持たなかった(もう少しホラーっぽい物かと思った)。 しかし、シリアスで骨のあるゲームであることは間違いないと思う。ストーリーが進行するにしたがって謎が謎を呼んでいく。 この主人公たちがどういう結末を迎えるのか…。 全く予想がつかない展開。 果たして、ハッピーエンドが待っているのか…。 という感じでどんどん引き込まれていく。 たいしたゲームだ。
なつかしの・・・
思い出のゲームがやっと登場です。自分はこれをPC−88の5インチディスクでやりました。(わかるかな?) その謎だらけの暗く重いストーリーは、今でも印象に残っています。ゲーム中に何度いろんな意味で叫んだことか・・・。 ファルコム作品が次々と移植やリメイクされるなか、いつ出るかと待っていたので個人的には嬉しいです。どんなふうに変わっているか興味津々です。 PC−88版では、じっくり腰を据え考えながらプレイしましたが・・・。 このゲームは、好みが別れると思います。サクサクとは進みませんでした。
日本ファルコム
ダイナソア リザレクション パーフェクトガイド
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