嘘をついてしまいました。こんばんは。誰にも言えなくてここに吐き出させてください。私にはだいすきなひとがいます。27歳で作家を目指す彼は東京に私は大阪に住んでいました。しかし、彼が病的な人間不信のため離れているわけにいかず、私が東京の六畳一間へ引っ越してきました。私は生ぬるく生きてきたので、嘘をつくクセがありました。私はなおしたくて、小さな嘘はつかなくなりました。しかし、自分が追い詰められると自動思考で嘘がでてくるのです。彼はそれを何度も許してくれました。しかし今日、無理して引っ越したため、滞納してしまった大阪の光熱費の請求書がたくさん届き、取り繕う嘘をついてしまいました。彼はもう離れたいと言っていました。彼は天才肌で、人間不信が深いひとなので、私は常に彼のそばにいます。最近私は生活を支えるためにフルタイムのアルバイトをはじめたのですが、慣れない仕事と人間関係に疲れ気味で、情緒不安定になってしまった結果、嘘をついてしまいました。彼とやりたいことがたくさんありました。本当に心から大切なひとでした。私が全部壊してしまいました。彼と一緒に生きて行きたくて、強くなりたいと思い、生き方を変えたいと思いました。急にうまくいかないことに焦って取り返しのつかないことをしてしまいました。長文を読んでくださってありがとうございました。すぐに謝りましたが私が一方的に悪いので許してもらえるはずもありません。読んでくださってありがとうございました。すみません。
|