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| 第26回宮代町民まつり1日目昼 | ||||||||
| 2009年8月22日 進修館周辺 |
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| 杉戸白百合幼稚園の園児による鼓笛パレードで「第26回宮代町民まつり」は幕を開けた。 | |
| 大勢の父兄や関係者、まつり参加者が見守る中で、堂々の入場パレード | |
| 園児とは思えないほど整然と・・・。 | |
| 練習した楽器で精一杯の演奏 | |
| 町長らがクス玉を割ってまつりの開会を宣言 | |
| シャボン玉に町長、副町長、教育長も童心にかえる | |
| 明日の「親子まつり踊り会」のデモンストレーションで、来場を呼びかける | |
| 交通安全キャンペーンのため白バイや埼玉県警のマスコット・ポッポ君も来場。気軽に記念撮影の応じ、一層も交通安全を呼びかけていた。 | |
| 大会実行委員長(町長)と副委員長も記念撮影 | |
| 白バイに乗せてもらって、ピース。大人気だった。 | |
| こちらでは、世界一安全な竹とんぼならぬ紙トンボの制作と飛ばし方指導 | |
| 「飛んだ」と子どもたちは大喜び | |
| そっちのほうが飛びそう、かして・・・。 | |
| 進修館大ホールでは紙飛行機の作成と紙飛行機飛ばし大会 | |
| さあー、飛んで・・・・ | |
| こちらはジャンボなシャボン玉の中でハイポーズ。 でも、この撮影はシャッターチャンスが意外と難しい。ちゃんと撮って貰えずにがっかりした子どももいたのでは・・・。 |
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| 外では、恒例の「ドジョウつかみ大会」 | |
| 「こんなにとれたよ」 | |
| 「これで柳川出来るかな」なんて子どもはいわない。 「二匹、とったどー」 |
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| この日ばかりは、親公認の水遊び | |
| こちらでは白百合幼稚園の先生方による人形劇 | |
| 舞台裏はこんな感じでした。見せちゃいけなかったかな。 ごめん。ペコリ。 |
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| こちらでは 「プラ板で、私だけのキーホルダー作ったわよ」 |
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こちらは「ミユジックfフェスタ」の会場 |
| 先頭バッターはBJPの皆さん。 | |
| 今年もさまざまなミュージシャンが素晴らしい音楽を楽しませてくれました。 | |
| 「六花』の人も散歩の途中で、音楽鑑賞」 | |
| 力強い歌声に | |
| 子どもたちもかしこまる。 | |
| おことわり 演奏者全員の撮影を予定しておりましたが、何しろ担当記者は一人。 人間として最低限の生物活動的時間が必要であり、くわえて各会場掛け持ちの撮影のためかなりの取材漏れがあったことをお詫び申し上げます。 |
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| また、出演スケジュールの確認が当日となったため、予備知識がないまま、撮影ということで、出演者の皆様の名前が不正確です。 | |
| この日発表されたスケジュールによると 10時30分 BJPフルバンドジャズサークル 11時 MIC 11時30分 松井よしのり 12時 YUTAI 12時30分 Sound of Music 13j時 Sound of Music 13時30分 SB |
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| 14時 かいバンド 16時 DSK(ドリーム・スイング・キングダム) |
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| 多彩な顔ぶれ | |
| 昔の村の夏祭りと音楽がコラボした宮代町民まつりが新しい夏まつり形態として定着しつつある。 | |
| 気取らない音楽祭 | |
| その中で子どもたちが成長していく 「特別な音楽でなく生活の中の音楽として・・・。 それが宮代町ミユジックフェスタ」。 そんな思いをした1日目であった。 |
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| ミユジックフェスタの合間に進修館の四季の丘にシャボン玉ランドが出現した。 | |
| 大人も | |
| 子どもも | |
| 太陽の光を受けて輝く | |
| ファンタジー | |
| 戯れ | |
| 見入る | |
| はしゃぐ | |
| 作る | |
| 仲間と楽しむ | |
| それぞれの思いを | |
| シャボン玉は運んでくれる | |
| その頃、東武動物公園西口駅前通りでは夜のまつりへと動きが始まっていた。 | |
| そして、その序章 | |
| よさこいソーラン | |
| 弾ける笑い | |
| 一緒に踊ろうよ | |
| さあー、さあー。 | |
| やー。 と、動の世界。 |
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| こちらは静かに | |
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