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| 第36回町民体育祭 | |||
| 平成20年10月12日(日曜日) 宮代町総合運動公園(ぐるる宮代)多目的広場 |
| 素晴らしいコンディションのなかでスタート。 挨拶する榊原町長 |
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| 前年度優勝チームから優勝杯の返還 | |
| 空は抜けるような青空 | |
| 選手宣誓 | |
| 体をほぐして | |
| 100m競走(中学生以上)から | |
| 力がみなぎる | |
| 負けられない | |
| 老いも若きも。 ちょっと高齢化率が高いようで・・・。 |
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| 頑張る | |
| 頑張る | |
| 頑張った。 | |
| こども400mリレー(小学生男女) | |
| 「ちゃんと走れよ」 「任せといて」 |
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| バトンをつなぐ | |
| それまでは | |
| 何があっても | |
| 走りぬく | |
| 「まてー」 | |
| バランス競走(50歳以上) | |
| 焦らず急いで | |
| うーん。 | |
| 見つめていると、だんだん可愛くなってくる | |
| 優しく、孫子に接するように | |
| 親子ゲーム(親子) | |
| 「お父ちゃん。私がやるから」 | |
| 「ほらね、上手でしょう」 | |
| さあー、スピードを上げて | |
| 超特急 | |
| 待って、私を置いていかないで | |
| 要領は高く持つこと? | |
| 大縄跳び(地区対抗) | |
| 飛ぶ | |
| 飛ぶ | |
| こっちでも | |
| 大空に向かって | |
| 力を合わせ | |
| 声を合わせて | |
| 飛ぶ | |
| 飛ぶ | |
| 大縄跳びの結果 1位 桃山台 2位 川端 3位 古利根 |
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| 障害物競走(小学生以上) | |
| 番傘の舞い? | |
| 空手チョップ? | |
| 円盤投げ? | |
| 幼児競走(幼児) | |
| 俺の晴れ舞台 | |
| 楽しくて | |
| 飛ぶように | |
| 息を合わせて | |
| 走っちゃおう | |
| ごみ分別競争(地区対抗) | |
| これは私に任せて。 でも、集積所に持っていくのは・・・・。 |
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| ごみ分別競争の結果 1位 東中寺 2位 和戸4丁目 3位 辰新田 |
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| 午後のトップ種目は 玉入れ(地区対抗) |
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| 玉を拾う人と入れる人が完全分業のチームも | |
| こちらは全員で、それー | |
| 後は、祈りましょう | |
| 結果はウン次第 | |
| 玉入れの結果は 1位 東中寺 2位 和戸4丁目 3位 須賀下 |
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| 買い物競走(中学生以上) パン食い競走(中学生以上)と続く |
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| おーい、落ちて来い | |
| 取れたわよ | |
| 大玉転がしリレー(地区対抗)1組目は小学生、2・4・6 組は男子、3・5組は女子) | |
| ほらほら、玉より先に走ったら誰が転がすの | |
| おい、潰されるぞ、逃げろ | |
| おっと、と、と、と・・・ | |
| ここは亭主を御す要領よ | |
| この暴れ玉め | |
| 上役の | |
| 無理難題より | |
| 転がすのが | |
| 難しい | |
| 俺の人生とおんなじだ | |
| 上手く転がってクレー | |
| 大玉転がしリレーの結果は 1位 桃山台 2位 川端 3位 東中寺 |
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| 菓子食い競走(小学生)に続いては ハイライトの合リレー(男女各5人) |
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| チームの力を結集して | |
| つなぐ | |
| バトン | |
| 力の限り | |
| ゴールを駆け抜ける | |
| その後には笑みが待っている | |
| 混合リレーの結果は 1位 川端 2位 和戸4丁目 3位 姫川 |
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| 応援の審査も | |
| 子どもの応援が主流のなかで、若き?レディの応援は新鮮で強烈な印象だった | |
| 応援賞は 川端、桃山台、古利根の3チームに |
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| 最終競技は みんなで踊ろう 教育長も |
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| 小さい子も皆で | |
| この結果 | |
| 総合優勝は 東中寺に |
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| 2位 川端 3位 和戸4丁目 4位 桃山台 5位 辰新田 6位 須賀島 |
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| 「さまざまな人がさまざまな形で、協力・参加していただき、大会を成功させようとの気持ちに溢れた大会だった。感動をいただきありがとう」と、榊原町長。 | |
| こうして第36回町民体育祭は幕を閉じた | |
| 「宮代町は秋から冬へと足を速めているようだ」。 昨夜の強い風で吹き溜まった枯葉がつぶやいているように感じた。 |