ウォーマシン

ウォーマシン1

登場作品

「IRONMAN」
「WAR MACHINE」
「U.S.WAR MACHINE」及びその他関連タイトル

名称:

ジェイムズジム”・ローデス  

Story

ウォーマシン2 

 合衆国陸軍に所属しヘリコプターパイロットの任務に就いていた軍人 ジム・ローデスは任地東南アジアでゲリラの捕虜となったがアイアンマンことトニー・スタークに救助され、以来彼はトニーの親友として、その右腕として常に行動を共にしていた。
 トニー・スタークが、ある事件がもとで麻薬に溺れ全てに絶望した際、スタークはローデスにアイアンマンアーマーを渡しその代役を果たすよう告げスターク・エンタープライズを去っていった。ローデスは懸命にその役目を努め、帰還したスターク等とともに新会社の設立に尽力したが、自身が襲撃されて重傷を追い一時戦線離脱することとなった。 復帰を果たしたローデスは再びトニーの腹心としての活動を再開したが、程なく「トニーの死」を知らされることとなる..
 かくしてローデスは再びトニーの遺志を受けてその闘いの後継者となる決意をした。 彼はトニーの死の直前に改装されていた最新の重攻撃型アイアンマンアーマーを身にまとい、自ら”ウォーマシン”を名乗ってその戦いを再開したのだった。しかしその後「トニーの死」が敵達の目を欺くための偽装であったことを知ったローデスは、親友である自分を裏切ったトニーに激怒しその親友であることとアイアンマンの代役であることの双方を放棄し、彼と袂を分かって自ら信じる道を探すことにしたのだった。
 非現実的なまでの理想主義者 Vincent Cetewayoはローデスに、世界をより望ましい物へと変えるためその力を貸すよう頼んだ。しかしVincentの存在を忌み嫌う国家Imayaの独裁者はVincentを捕らえ自国へと連れ去った。全ての国家が彼を見放し国際諜報機関S.H.I.E.L.Dもヒーローチームアベンジャーズも何らの動きを示さない中、ローデスはウォーマシンアーマーを身につけImayaに赴き、Vincentを救出して国家を解放することに成功したのだった。
 その単独行動から世界中から非難を浴びつつも自らの選んだ道を信じたローデスは、アメリカに帰還しロスアンジェルスに居を定めて人権擁護団体ワールドウォッチ・インターナショナルを設立してその取締役に就任した。一方でウォーマシンとしての彼もまた(適切な行動力を備えた)世界有数の有力な人権擁護人として、その活動を開始したのだった。 …外交努力が失敗し、国際法が有効に機能しないとき、ジム・ローデスは世界の不正と抑圧を正し人権を擁護し回復させるためにその強力無比なアーマーを身につけ、戦いにその身を投じる.. しかしこの道を歩むローデスはその方法論と利害の不一致から多くのヒーロー達と、何よりかつての親友トニー・スタークとも対決することになることを知らずにいた..
 多くの敵と戦った彼は、ある戦いの中で時間流に巻きこまれウォーマシン・アーマーを失ってしまった.. アーマーを失ったローデスは再び一般市民としての戦いに没入することを企図していたが、これまでの彼の戦いを見つめていた謎の異星人はそれとは異なる思いを抱いていた。”それ”はローデスに新たな鎧、”エイドロン・ウォーウェア”システムを授けたのだった..

その後、活動中にウォーウェアシステムも失った彼は現在、ヒーローとしての活動を休止している。

身長不明(2m弱)、体重不明(200kg程度) いずれも武装を含めない数値として

交友関係
ウェストコーストアベンジャーズフォースワークス等

能力ウォーマシン・アーマーの系譜

ウォーマシン3 

The Variable Threat Response Battle Suit, Model XI, Mark I :ウォーマシン初期型
愛称「ウォーマシン」 元来トニー・スターク自ら装備するために製作したアイアンマンアーマー=マークYの改良型であった。基本となるフレームはマークYのものだが力場を形成するフォースフィールドユニットが改良強化され、頭部左脇にはレーザーサイト/火器誘導ユニットが新たにマウントされている。 戦闘コンピュータも最新型に換装され、より効率的な戦闘を追及し機体の熱処理技術も促進されている。 また新たなコミュニケーションユニットと赤外線センサー、光学センサーが増設されている。全機器の小型化が促進された結果、装備や武装はマークYに比べ遥かに強化されている。胸部ジャケット等の形で増設された装甲部はエネルギー兵器によるダメージを抑えるためポリカーボネイトのコーティングが施されている。
 このスーツは総力戦に備えトニー・スターク自身の手によって製作されたものだが、彼はこのアーマーで「様々な脅威レベルに応じて装備を換える、柔軟性の高いシステム」を目指していた。
ガントレット(篭手)に装備されたミニキャノン(小型機関砲)は状況に応じて瞬時に選択される8種類(ウラニウム弾、装甲貫通弾、高性能爆薬弾、超振動弾、テルミット弾、催涙ガス弾、トレーサー弾、火炎弾及び煙幕弾)の3.9mm弾を叩き出し、もう一方の篭手には火炎放射器を標準装備している。 左肩後部に装備されたエレクトリック・ミニガン(ガトリングガン)は外付けされた弾装ベルトに1800発の3.9mm弾ウラニウム弾を搭載し、毎秒最大1000発の弾丸を射出することが可能である。 右肩後部には状況により異なる機能を有する各種ミサイル弾頭(対戦車、対艦船、ウラニウム、装甲貫通、火炎、火炎反応抑制、煙幕、催涙ガス、小型核(TNT火薬1.8キロトン級!))を装備できる8連装ミサイルポッドを装備している。 その他基本装備として掌部のリパルサーレイを装備している。

The Variable Threat Response Battle Suit, Model XI, Mark U : ウォーマシン後期型
「ジム・ローデスのために製作された」初めてのアーマーで、ローデスの、より「物理的な」戦闘スタイルに合わせ初期型を改修したもの。胸部アーマー形状が若干改装され新装備トリビームユニットが増設された。
マークTでは肩部ミニガンから左篭手に繋がっていたエネルギー供給コードがマークUでは内装され、背部多目的武器バックパックの装備はその用途に応じて自由に換装し他の装備(パルスキャノン等)に交換することが可能になった

Eidlon WarwearSystem : エイリアン・アーマー
愛称「エイリアン・アーマー」 未来より至る敵、征服者カーンと人類との戦いに助力を与えるため、謎の異星人がローデスに与えた”有機的パートナー”。ローデスにスーツを与え訓練するために送られてきた異性人Skyeが任務半ばで殺害されてしまったため、アーマーの起源や秘密、全ての能力は明らかにされることはなかった。今は亡き宇宙帝国”エイドロン”の技術の粋を集め製作されたウォーマシン・アーマーの頂点に立つこのアーマーは、機能するにあたって有機的なパートナーを必要とする。アーマーは選ばれたパートナーと遺伝子レベルで結合され、その宿主と分かたれる際には戦闘データを守るため宿主とともに自爆する。アーマーは装着者の意思に応じて出現し、意思に応じて身体表面より消え去り”待機状態”に入る。 この装備の最大の利点はこのアーマーが装着者の傷を癒す能力を有していることである。アーマーの性質上、表皮が受けたどんな激しい損傷もすぐさま装着者の肉体的苦痛や傷とリンクしてしまうため、この再生プロセスは重大な意味を持つ。またアーマーは装着者の感染したあらゆる疾病を無効化することができる。
 更にこのアーマーは「成長する」機能を備えている。アーマーは装着者がイメージするあらゆる武装を”武装プラットフォーム(左右腕部の篭手等、身体各部に設置されたのポイント)”に現実化させることができる。また地球産テクノロジーの技術を圧倒する推進技術により凄まじい飛行速度と加速能力・耐G能力を備えている。また掌で触れたものを分析する高度なセンサーを備えている。
 このアーマーはトニー・スタークがこの世界から姿を消した(「オンスロート」?)際に、フジカワ工業や他の敵対者がアイアンマン及びその他のスターク製テクノロジーを得ることを妨害するためにあらかじめプログラムされていたコードが自動的に実行されたことを受け、これと同時に失われたらしい。この時アーマーは戦闘データ及び装着者ローデスを除去するために活動したがローデスはそれを回避した。

備考
ウォーマシン4

 いや、よく知りません(笑) 知らないけど余りにかっこよいのです。最初に知ったのはまあ当然マーカプですか。アイアンマンよりも色気の無い、無骨で目的意識のはっきりした(笑) シルエットに強く惹かれます。あくまで攻撃!あくまで銃器!とゆう。なんつーか男の子大好きな形です。
 装甲服って好きなんですよねぇ。超人でもサイボーグでミュータントでもなく、一般市民が超人に並ぶ力を(ある意味安易に)身につけるための唯一の手段じゃあないですか。というわけで凡人としては最も現実味のある(笑)パワード・スーツって大好き。パワード・スーツといえばやっぱり(アイアンマンの項でも引いてるけど)「宇宙の戦士」なのですが。やっぱり素敵だなあ、勿論加藤直之アーマーが。アメリカさんはペーパーバックの表紙のチャチい(多分)ので燃えられるのでしょうか?バーホーベンの映画もいいけどさあ、パワード・スーツ無しで宇宙の戦士やんなよなとは思いますね。やっぱり。 パワード・スーツは海洋堂さんから出てまーそこそこなのですが(笑) 個人的には可動のしっかりした、もうちょっとでかいの、かどう規格たる1/12で作りたいなぁとは思っています。同じラインでやっぱりSF-3Dとゆうかマシーネン・クリューガーというかも好きでした。プラモ結構作ったっけかなぁ。あれも1/12スケールで出ないものかしら、ねぇ。  その他だといきなりマイナーになるけど「スパイラル・ゾーン」のブルソリッドだとかハイパーボクサーだとかも私的にはかなりツボです。あとはまあ特撮でメタルヒーロー系になるのでしょうけれど、私は細いラインは「パワード・スーツとして」は嫌いなので許容できるのはビーファイターあたりから、になるのですがアレは..(笑)大体装甲表面そこら中に配線走っているってどうなんだろうか..で!やっぱりG3(よりもG3-X!)、G4のラインになります。あー素敵。別に仮面ライダーでなくていいのだけど、服じゃなくて装甲!というゴツい外見がとても好きです。動くとチャリチャリするし(ってG3の項にも書いている..)。ファイズだって戦闘服だけどやっぱ装甲じゃないんだよなぁということで。G3作ったのが私的にかなりでかかった。作ってて実に楽しい。武装をゴテゴテ付けるのとか武装バリエーション考えるのが楽しいのです。まー機械系は生物系と違って左右対称とかをきっちり守らなければいけなくてそれはなかなかしんどいのですが。 あーG3も今回のアイアンマン→ウォーマシンの規格で作り直したい(G3は若干小さくてかなり華奢)。んでもってG4も軍事っぽくぶっとい手足と装備で作りたい!とは思うわけです。
 話しはウォーマシンに戻るけど、肩にごっつい武装って素敵だなぁ。個人的に肩に銃といえばアメコミ小説「ワイルド・カード」に出てくるモジュラー・マンですが。ガトリングガンの弾装ベルトもなんか素敵。これがないとウォーマシンじゃないよね。配色は個人的にシルバーは派手?と思わなくもないが(素体がマークYだからなのだろうけど)、実際作って塗って見るとなかなか決まる..
…エイリアンアーマーって。便利すぎるなぁこういうのはやっぱり。ネタ的にはどうしてもベノムスポーン、私のこよなく愛するダークネスのラインなのでしょうが、こっちは機械系と。最初は見てうげーと思ったデザインだけど(そりゃ思うでしょ、誰でも)慣れると..ちょっとかっこいいかも。頭部のデザインがUltimate ver.アイアンマンに移行してないだろうか?私だけかそんなこと思うのは?

今回資料として使ったページ: THE ARMORY ARMOIRE アイアンマン・アーマーの資料がいろいろあります。エイリアン・アーマーも見れますよぉ


作品解説

ウォーマシン5   

ウォーマシン

可動箇所:超絶可動(28)+武装マウント(スィング&回転:8)
頭部:ボールジョイント(1)
腹部:前方スィング(1)
腰部:回転(1)
背部:スラスターユニット開閉
肩:マルチ(2)
肘上部:回転(2)
肘:スイング(2)
手首:回転+スイング(4)
指:一指し指&中指・薬指&小指の2組スィング可動(4)
股間:マルチ(2)
腿上部:回転(2)
膝:二重関節(4)
足首:スイング(2)

 とにかく「装甲服が」作りたい!ゴテゴテと武装つけたい!という思いが募って作りました。一応パーツ(ってマスクだけだけど)はこいつのために確保してあったのだけど。 デザインは基本的なもの。U.S.WARMACHINEバージョン、かな。脚部はアイアンマン(Ver.3)に準拠したオリジナルです。
 マスクはアイアンマン同様にハルクシリーズマエストロ に付いていたアイアンマンマスクです。首及び関節(ボールジョイント)はCORPS宇宙服バージョン(てのが売ってた。6体で3000円くらいで過去に)のものを利用しています。背部の造形がそこそこできているので。マスクの口は一回埋めて、中心部には太めに線を入れて脇は一回ラインを下げて,上げる。こっちは細い線を削って付けます。顔面脇はマスク脇のでっぱりを半球状に大型に造形していきます。左脇にはカメラ/センサーユニットを造形(よく考えたらG3でもやってる)。頭頂部は段々を付けて造形しています。ボディはアイアンマンと同じでX-MENガンビット (後期型) を使用。胸部中央にでかい孔を空け、そこにWAVE製J.センサー(スリット/センサーあり)を埋め込んで胸部センサーユニットとします。胸部アーマーの装甲の造形は、楽しいですな。肩にはマウントする銃器の支持架?として出っ張りを造形。肩関節はCORPSのものを。肘は3怪人セットの亀クンです。手首関節はCORPS肘関節(関節はアイアンマンと異なり銃器キャラ専用の前後スィングです)、手は上述の亀君のもの。亀クンは指がまっすぐなので関節部を焼いて曲げて表情を付けます。節を造形してから手甲を造形。肩には装甲の造形を施し(ガッツを作って以降こういうのはお手のもの)、筋肉の描写も追加します。下腕部には小型のポリキャップを埋めこんで可動のため緩みを付けて抜けないよう孔を除いて蓋を造形します。ボディに戻ります。腹筋の所で切断しTOYBIZ5インチフィギュアの肘関節を埋めこみ固定しスィング関節とします。腹部前部にも装甲しちゃうんだよね、せっかく素体はいい造形なのに。次いで腰で切断し、回転関節を入れます。下半身は基本的にアイアンマンと同じ規格です。股関節はいつものようにマンガ・フリークの6本腕マルチ関節。腰にはプラパーツを溶かしてベルトに造形を施します。膝関節はトランスフォーマービーストウォーズメタルスのテラザウラーの脚部ユニットを使用。こいつの腿上部は回転するけど材質の問題でそのまま股関節に接続できず、一度膝上で切断してから上下逆にして膝二重関節のすぐ上に回転関節を再接続します。その後股関節と接続→固定。これで膝上回転&二重関節の完成。後に腿部には太めに筋肉の筋を造形して、股関節付近には前垂れ様に装甲を造形します。足首関節はその上でちょっと膨らんでてその中に足首があるというのがロボットぽいかなと思ってダグオンニンジャリュウの足首を接続しています。足首上にアクセントとなる筋を入れています。
 全身を作り上げた後に背部バックパックを付けます。これはオリジナルです。上述したトランスフォーマービーストウォーズメタルス、テラザウラーの腕部(翼部)についている開閉式のフィン/スラスターユニットを切り出して来て背部に付けて固定。肩上部にポリキャップ(大)を設置し、それを両端から挟む形で孔を空けたプラ板で挟んで丹念に固定していきます。バックパック下にガトリングガンの弾装ベルトの設置口を付けて固定。これで回転&前後スィングの武装マウントが完成。
 塗装です。まずは全身に焼鉄色を塗りたくります。あとは各部に黒鉄色とシルバーでアクセントを。シルバーはマスク、胸部センサー、腹部脇、腕部、腿から膝。 黒鉄色は頭頂部の段々、マスク脇のセンサーユニット手甲、下腕中央部の筋、膝、足首上のシリンダー部。目はオレンジ、胸部右パーツはメタリックレッド、左は青竹色。

ウォーマシン6
さて、ウォーマシンには武装がつきます。
腕部:5種
a)右腕部ミニキャノン(小型機関銃)
b)右腕部3連装アームキャノン(大型機関砲)
c)左腕部2連装ミサイルポッド
d)左腕部マシンキャノン(中型機関銃)
e)左腕部2×2連装アームキャノン(大型機関砲)
肩部:5種6器
f)両肩部飛行支援用増設スラスター/姿勢制御/ユニット
g)右肩部8連装多目的ミサイルポッド
h)右肩部6連装大型巡航ミサイルポッド
i)左肩部エレクトリックミニガン&弾装ベルト
j)左肩部小型レールガンユニット(電磁誘導砲)
携行装備:4種
k)小型機関砲
l)重機関砲
m)スマート・ガン
n)大型無反動砲

a):映画版スポーンフィギュアの銃器アクセサリーに端子をつけたもの:焼鉄色
b):見れば分かるけど1/144ゲルググキャノンの右腕部アーム・キャノンに端子をつけたもの:焼鉄色。砲身は黒鉄色。
c):1/35スコープドッグ・レッドショルダーカスタムの左腹部ミサイルポッドに端子をつけたもの:焼鉄色。基幹部分は黒鉄色。中央部はシルバー
d):1/100ガンダムF91ゲナン・ゾーだかゲナン・ゲーだかのビームシールドユニットに端子をつけたもの:シールド部はマガジンですな:基幹部は焼鉄色、マガジンは黒鉄色
e):…これは分からない。何かのフィギュアのアクセサリーなのだけど..切り出して加工して前面に砲身を2本づつ二つ、つけて端子をつけて固定したもの:接続部と砲身は黒鉄色、装甲部はメタリックレッド。焼鉄色で汚し
f):1/144ドラグナー ダインの両肩部スラスターユニットの先にフィギュアのミサイルの先っぽを繋げたもの:焼鉄色
g)1/144ドラグナーガンドーラ(いいデザインだった..)についてたミサイル。全体に延長して上に丸いパーツ(何かの車輪?)左側面に廃熱ユニット?の筋を入れて端子をつける:焼鉄色
h):1/60スコープドッグレッドショルダーターボカスタム(多分)の右肩ミサイル。左側面にセンサーユニットをつけて端子をつける:焼鉄色地にRLM80オリーブグリーン
i):見て分かるだろうけど1/144ガンダムヘビーアムズ右腕部ガトリングガン。砲身は若干短縮。左右にプラモのパーツつけてボリュームアップして後部には配線を造形して端子をつける。弾装ベルトはいわゆる結束ベルトです。入っている筋が弾丸とゆうことで。垂らしたベルトを背部バックパックに差し込みます。:基幹部は焼鉄色、砲身は黒鉄色、配線とベルト弾丸部はシルバー、
j):モスピーダアーモダイバーレギオン(好き)のプラモのブースターユニット?に端子をつけて:焼鉄色地にシルバーで汚し
k):…わからない。銃身がごつい四角形で実に面白い形なのだけど。何のフィギュアだろ。:黒地に焼鉄色で汚し
l):…これも不明。かっちょいいのだが:黒地に焼鉄色で汚し
m):1/72パトレイバー ブロッケンの。G3でも使っていますな。マガジンを大型化し上部に装甲を追加、ストックもつけた:焼鉄色、砲身はシルバー
n):1/144ガンダムW トールギスのドーヴァー・ガンの銃身後部を切断し1/144νガンダムのバズーカ後部を接続したもの:銃身は黒鉄色、砲身は焼鉄色

主な仕様は
1)通常仕様:a,c,g,i
2)重攻撃仕様:b,e,h,j
3)巡航飛行仕様:a,d,f
などなど

 あー楽しかった..作りながらもいろんな装備バリエーション考えて遊んでいました。完成品の出来も2003年度末尾を飾る出来と思います。

ウォーマシン7

画像が多いので英語版ページにも別に画像出してます。よかったらどうぞ

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