広島の銘菓は川通り餅
一択!!一択!!一択!!10月

でももみじ饅頭も好きトップ

----10/31
グラディウスV買った(今更)●
 グラディウスというゲームに詳しくないとわからない日記。

 ミッソーが別に連発できるわけじゃないのに威力がない、ボス堅すぎ、自機の判定は小さいけれどフォースフィールドはあまり変わらない。
 うーん、そこまで無理に、今のシューティングゲームのエッセンスを取り入れなくても、という印象が。
 別のゲームやってっるような印象が強すぎ。

 あまりいいゲームじゃなかったけどさあ、R−TYPE FINALのほうがいいような気がせんでもない。
 あちらは、昔ながらのことしかしてなかった印象が。プレイ感もやっぱり一緒。
 正直ボスの攻撃方法なんて、2〜3段構えくらいがいいと思うのです。

 しかし3番装備でテイルガン+オプション4つで2面の基地に突入したら、「おお、サンダークロスだ!」とか思っちゃった。何というマニアック。
----10/29
オファオファオファー●
 来年一発目のオファーがきました。思えばシンセパワー時代「こういうのに出てみたい」と大マジで願っていたハイコレです!1/9の模様です。詳細は追って。INN JAPANと対バン!!ちょっと死ぬ気で仕込みます。大マジで!

 それとまたしても多分半自主イベント、堕天使が12月17日。こちらは5月にやって好評だった「ゲーム寄席」をまたやります。あとブッキングを考えなきゃならんのですが、誰にしようかな?

 理解のある会社から仕事の話が来てるっぽい(要は去年お世話になったあそこです)ので、何とかがんばります。

 宇宙サービスは、こんなことじゃ死なねえよ。
 新曲もあるし(12月堕天使で多分初公開予定)
----10/26
応援したチームが全部散ったけど●
 こんなにうれしい敵チームの優勝シーンはない!

 野球史上おそらく、誰よりも野球バカだったオーナーのワンマンチーム。
 野球史上最もアイドル性を持ち、実力は玄人好みの新庄。
 このチームのバランスが絶妙だったこの年以外で優勝はありえなかったんじゃあなかろうか。本当におめでとう!

 アナウンサーが泣いてる!!!!!
 俺も泣きそうだ!!!!!


 落合さんは残念だったけれど、足りなかったのは若さと勢い、ということがわかったのなら修正をかけてきそうな、そういう素敵な監督だと俺は信じます。
 来年はホークスと中日だったらいいなあ。
----10/25
地元じゃ普通だと思っていた事●
 近所から天神や博多駅に出るとき、小さい頃乗っていた西鉄バス福岡市内線45番(諸岡線)。

 その後道路事情が変わって他に便利な路線が出来、全く乗らなくなった。理由としてはかつての、幹線道路のない道路事情そのまんまの路線ゆえに狭隘な道路を込み入って走るため、時間がかかるというのが原因な訳。

 小学校の頃はよく乗っていたこのバス。で、井尻駅を出るとバスは博多駅方面に向かおうとして、踏切横から線路沿いに伸びる小道に右折する。しかし大型車が入るだけでもやや危険な道幅、下手をしたら踏切内で立ち往生する危険性、その他を考慮してか。わざわざ右折せずに直進して、駅前通のちょっと行ったところにある駐車場に入り込んで、そこでUターンをかまして件の線路沿いの通りに改めて、左折で入るのですわ。

 小学校の頃から普通に思ってたのだけれど、よくよく考えたらこれはかなり変。バスというのは道路を漫然と上りから下りに一直線に行くのが基本だし、わざわざ袋小路に行ってそこでUターンというのはまあ考えたら変な感触だよねえ。

 そんな袋小路Uターンが、今月末で廃止になるとの事。狭かったしねえ、今までよく続いたなというのが感想。そして、あそこの通りのパスタ屋さん食いに行ってねえなあ、とちょっと思った。一辺レジに帰省中のその店の娘さんが立ってたのにはビックリした。
----10/24
激しくどっきゅん●

 「バッティングセンターに行きたい」

 彼女の思いつきはいつも唐突だが、たぶんバットを構えるさまはきっと似合うことだろう。なんか長打力はあるけど7番くらいのバッターっぽい感じで。早速連れて行った。バットを構える彼女はまるで大道のようなどっしりした威圧感があった。

 一本だけ、たぶん内野と外野の間にぽとりと落ちる打球が飛んでいった。ビックリ。

 家に帰って、野球の動画をいっぱい見せたら興味深そうにしていた。うわ、ハマったのか?意外だ。


日本シリーズ●
 中里が打たれた…

 中里というピッチャーは3〜4年前。本当にこれからといわれたキャンプ中あろうことか宿舎の階段で転倒して肩を故障してしまった。

 とある中日のファンサイトでこの故障を惜しむ文章にあった「超人的な彼の身体能力だから必ず再起する」との結びが、なぜか印象的だった。

 そして今、日本シリーズでの再会に狂喜していたのもつかの間、打たれてしまったよ…

 よし、中日を応援しよう今回は。
----10/20
仕業人V激闘編終了●
http://jimadon.fc2web.com/siwazanin6/index.html

 いやー、終わった終わった。

 今回はわりと完全燃焼で、これで終わらせてもあまり悔いはありません。もともと原料のないものをこれ以上どう膨らませようかと考えたら、もうここに着くしかないみたいな。多分「新仕業人」の頃見てた人は「違う!」って言うけれど、最近見始めた人というか最近ついていってる人にとっては逆に「新」が「違う!」といいかねないような、まあ別物になっちゃいましたね。

 再開するときは、原点回帰はしませんのであしからず。原点回帰は別口でやろうかとか今考え中です。これはこれで自分の中では偉大なマンネリズムなんだけれど、いかんせんもう資源が底を突いてる(苦笑)。

----10/18
旅行記(4)●

 砂に〜描いたラブレタ〜♪(写真左)

 豪快に書き逃げして(※本当は恥ずかしいので消しました)鹿老渡を出発。後に調べると瀬戸内海を船で渡っていた諸国大名の、風待ち港として栄えたという由緒正しい港町だそうだ。
 今でも宿泊業を営む旧家もあるといい、そういえば妙に、旅人が絶えてない雰囲気だけがしたのはそのせいか。橋でつながっているとはいえ、離島の大半は旅人をも寄せ付けない何かがあって、その町の雰囲気でそれがよくわかったりするわけでね。具体的にいうと、看板を出している店がなかったりね。

 広島で行ってみたかったラーメン屋を惜別の念で素通り、そごうで川通り餅を購入。大竹の温泉地で風呂に入り、一気に山口県まで突入。また、下松で行きと同じ「紅龍」という店で中華そばをすすり(やっぱり美味)、中古レコード屋さんに驚嘆しつつ11時まで暇つぶし。そしてまたネカフェでみどろさん。

 次の日はダッシュで帰福…とは行かず、長門本山支線を見物に(写真中)。もう日本にそう残ってない「おらが町の支線鉄道」だろう。「バスで事足りる」とか心無いことを言っちゃいけない。この時代まで生き残ってる奇跡がまず素晴らしいし、実際需要があってこその供給なんだろう。末永く残っていて欲しい。やっぱり海は綺麗で、ここにきてやっと九州が見えたのにちょっぴり安堵。

 バス停も写真を撮ったのだが今までで一番ケミカルな名前のバス停を発見。ケミカル過ぎてつまみいじりながらヘッドバンキングだな。(写真右)

 小倉の日明にフェリーで渡ったあと井掘で3号線に合流して、「福岡 64Km」の標識を見て思った。64キロか…近いな。一気に行っちゃうか。その気分どおり帰りはほぼ、ノンストップ。長旅に付き合ってくれた原付の鉄人っぷりに感謝、次に仕事が来たらマフラーを交換しようかな。

 その気になれば人間どこにだって行けるんだな、そう感じさせられたメルボルン特急乗車記。それが醍醐味、旅の麻薬性。
----10/17
追悼・保波意キヨシさん●

 mixiでのボギーさんの日記見て、ショックを受けました。

 (ここから引用)
今日はラウンジサウンズだったが、開始早々ショックなことを聞かされた。
それは、11/19の「ヨコチンロックフェス」にも出演が決定していた、保波意キヨシさんが先週の金曜に亡くなったという知らせだった。
心臓発作で急死だったということらしい。チンロック出演を本当に楽しみにしていた保波意さん、そして俺もチンロックで保波意さんをいろんな人に見せたかったのに。
あんなに元気でおもろいオッサンが死んじゃうなんて....信じられないよ。
結局先月のラウンジサウンズでのライブが最後のライブとなってしまった。
 (引用終わり)

 この人とは実際長い付き合いで、4年くらい見かけたら話をする仲だったのです。当時所属していた劇団の稽古場に顔を出しては何かを手伝おうと、あわよくば声がかかるまいかとつかず離れずを繰り返す感じの人だったのです。
 おそらく、自分の表現のステージを必死に探して、(4年前芝居の現場にいた)自分たちと交わろうとしていたのだろうキヨシさん。結局ステージに立つことはありませんでしたが、一回だけ柔軟体操を一緒にしたのを思い出します。

 そして某所でたまーに見かけた、仏頂面の昼の顔のキヨシさんの辛そうにタバコを吸う表情。そんなところに二人連れで遭遇して、ドンの字に目を細めて「ほう、彼女」と言ってくれたキヨシさん。

 あの日のラウンジサウンズは忘れられない。気になる出演者、53歳歌って踊るアカペラ歌手ってどんな人…と思い、開演直前のラウンジサウンズに(その日はリハは飛ばしたのだ)ワクワクしながらコヤ入りするとそこに、派手な衣装を着て歌詞カードを準備するあのおやっさんが。そういやあのおやっさんの下の名前は…キヨシ、キヨシだ!まさか、あんただったのか!

 …そして、最後の最後に、俺と同じステージに立って大化けして、そのまま昇って行ってしまいました。年齢からするとこれが最後という年でもないのに…。神様はあれを最後にしてしまっただなんて。

 追悼はステージで、絶対に。
 とりあえず11/3をがんばります。

 あのおやっさんと同じステージに立ったことを誇りに、そして謹んでご冥福をお祈りいたします。


旅行記(3)●

 広島で、妹や森さんから電話が掛かってくる。

 揺らいだ心をつなぎとめるため、とりあえず呉辺りまで行って引き返そうと決意。終着は呉からいける離島のバス停の終点、ってのはどうかと思い決行。まず宇品の辺りでぼんやり海を眺めながら猫と戯れ(写真左)、倉橋島の南端、鹿老渡まで原付で突き進む。

 路線表を見て「ここだと手軽だ」と思って向かったんだが…いや、甘かったね!見た路線表のバス停の数全然あってなくって、おおよそ4倍近く(苦笑)。省略されたやつ見てたのね。一時間近く、もうちょっとで着く、もうちょっとで着くはず!とか言い聞かせながらついに…到着!(写真中)

 「どこに向かって、どこに行くのか。それがわかっていたら、本当の旅ではない…」

 いや、そうつぶやきたくなるくらいの穏やかな海と緩やかなカーブの先にある小さなバス停。堤防でのんびりしてたら横に手を広げた少女が…あ、劇場版なら自転車か?とかまあオタ話は適当にうっちゃってだな。

 海だ。

 しばらくここでうっとり、そしてぐったり。
 当然だろう、ここまでたどり着くまでの時間。いろんなことを考え、苦しみ、時折涙しそうになり、目的地のない旅という無意味を有意味にしようとただ走ってきた先だからねえ。そこから先への道は実はまだあったのだけれど、まあ最果てのバス停の写真だけが撮りたかったわけだし、と納得して帰る。

 広島の海辺のバス停はどこも絵になっていた。
 瀬戸内海はなんて優しい感じがする海なんだろうか。何枚かバス停の写真を撮って思ったのだけれど、まるで人の住む陸地を優しく包むような感じでそこにあるのです。(写真右)
----10/16
旅行記(1)●

 一日目はとても落ち込んでいて、周りを見る気力すらなし。
 結局夜中にたどり着いた下松に、山口県内でも数少ないネカフェがあることが判明。ネカフェというのは九州に異様に多いだけなんだろうか。下松で必死に時間つぶし。

 下松の「紅龍」という中華そば屋でその日最初の食事。ちょこっと目的の一つにある「那珂川町のひさごそっくりの中華そばに出会う」ってのがあり、まあ全く違う感じではあったもののたいそう美味。山口、ひそかにレベル高いらしく本も出ておりました。

 でもうこの旅は二日目から本格的に始まった。

 早朝の岩国で、錦川鉄道+岩徳線に痺れる。幽玄の渓谷の真ん中に朝もやのなか鎮座する柱野駅(写真左)、新幹線新岩国駅の片隅に申し訳なさそうに、ローカル駅としてぽつんと存在する御庄駅、もし乗用車で来てたら落っこちそうでおっかない、川底にへばりつくように建てられた沈下橋(写真中)を渡らないとたどり着けない場所にうら寂しく立つ守内かさ神駅…という岩国の黒い三連星にまず痺れました。

 で、その後下流まで走る原付(名前は付けてない)。錦帯橋というのがあってだな、自分のイメージは「公園の庭園の中にある橋」とばかり思っていたわけですよ。福岡で言えば大濠公園みたいなでっかい、城跡のお堀の公園みたいなのがあって、そこにまあそこはかとなく中くらいのしかし立派な橋が架かっているとばかり思っていたわけですよ。

 いやー、たまげた。
 「笑う大天使」(3巻)でロレンスの実家を見て口をあんぐりとあける柚子さんみたく「なあ、名勝の橋ってのはもうちょっと何か・・・もっと控えめなもんだよな?」って言葉が…。(写真右)

旅行記(2)●

 岩国駅前のバスセンターで見かけた島耕作バス・・・(「帰ってきました」の日記参照)
 岩国という街はなぜか惹かれたんだが、その辺か?その辺なのか?

 この辺から山口・広島の空気に慣れてきて思ったのだがバイクにチェーンロックかけてる人が少ない!福岡だと大マジで、5分間の所用でも危険だったりするからやっぱり住んでる街が異常だった、と思うしかないのか。一辺すれ違ったパトカーに追われる暴走族も、みんなメットかぶってたのにビックリ(苦笑)。

 順調に広島県境を突破、宮島到達。観光気分になるなんて、と思い海は渡らず。そこのバイク自転車置き場でまたレスしづらいものを見た。(写真左)
 西広島で市電に遭遇、実は原チャリで市電の軌道のある街にたどり着いたのは初めて。黄色矢印に反応しなかったのはさすが元長崎県民ですな。
 市内到達、観音のゲームセンターにエミュ筐体があったのでトリオザパンチをプレイ、ギャラリーゼロでクリア(2C、1Cでは「おいおい」の次まで到達)という寂しい結果に。

 その後原爆ドームに行って(写真中)、その真裏のメイト・とら・メロンが折り重なるように点在するエリアに無意識で遭遇したりして自分の業の深さを再確認。市民球場(写真右)に原付を止めて街を散策。

 で、ネットカフェで情報収集。ベリード様が扇風機に指を突っ込みながら教えてくれた(※あの歌あの当時常連の間で超好評でした)ラーメン屋に向かってみたところ残念ながら店休日+夜しか開かない!那珂川町のひさごっぽそうだったので食べてみたかったが、無念。 

 その帰りがけにまた観音にたどりついたので、またしてもトリオザパンチに再チャレンジしたらルーレットをあわすことが全くできずにすぐ死亡。そういうときに限ってギャラリーがいっぱいいやがった!ことさらに悔しい。ハパIIも少々プレイ。上手いケンに本田で乱入、まあ勝率5割か。

 やっぱり夜はネカフェ。ここでみどろさんにハマる。…厄いわ。
----10/15
分水嶺●

 折角縁があって働かさせてもらっていた会社に、試用期間のうちに暇を出された。

 こればっかしは仕方がないところもあると思う。文系出身ゆえの不利、圧倒的な経歴による年齢に見合ったいわゆる社会通念上でいうところの社会経験のなさ、そういった部分が枝葉にまず宿って、徐々に根幹の本業がこなせるという部分を蝕んでいったってとこまでわかる。スゲーわかる。

 だが自分に一番足りなかったものは、このサイトをすっぱりとやめなかったことではと思っていたりする。夜を徹して、その仕事に関わることへの学習の時間に当てるのが筋ではなかったか、いや、そう気付いていても流されてしまったというのはあるさ。だがしかし、すっぱりやめるというにはでかくなりすぎたコンテンツもあるんだ。

 そうこうしているうちにこうなって、「ひょっとしたら、もう裏の顔的に続けてきたものは全てやめたほうがよかったんじゃない?」と内省をしている最中。出先のパソコンで開いた自サイトのチャットはさ。 あれだけ「客を育てる云々」と薀蓄をたれながら見事に一部の客が好き放題に自分の主張を浅ましく叫び散らし、そのときは一介の客にすぎない自分にとって居辛い空間を作っている現場に遭遇しちゃって。

 ちょっと、ショックを受けました。

 ここまでして守ったこのサイトは、高々そんなもんだったのかと嘆いているところ。

 そしてこの文章が酒の勢いで書かれていることを追記しておきます。ささやかな、意趣返しと思っていただければと。


帰ってきました●
旅行記は明日あたりからゆっくりと。

くたくただけど所用が残ってるのです。

写真はレスしづらいバス
----10/13
広島でいろいろ考えた●
 今回は結果だけが残念で、わりかし「予定された敗北」に向かって行っただけだったと。
 そしてその終末に無表情に、甘んじてそれを受け入れた自分に足りないものは「抗う力をつける」ってことだなあという結論に達しました。

 川通り餅を買って帰ります。ここで一泊して帰りはどんなルートにしよっかな。
 広島の人でマイミクっていたかなあ…?
----10/12
メルボルン特急乗車中●
3〜4日したら帰ります。
帰らなかったら何かあったと思ってくださいませ。
----10/3
インジャパン行けずラウンジサウンズ●
 非常に口惜しいことに仕事終わり+移動で天神到着が8時半。インジャパンは8時くらいからだったはずであらかた終わってる頃か・・・!
 となればこれは裏番組のラウンジサウンズだろう、過去対バンしてスゲーと思ったバンドが三つも登場!てな訳で行ってきました。

 一銭めしやって本当にいいバンドだなあ。前のときは楽屋で見てたのだけど、「ねこアレルギー」本当にいい曲だなあ。客席から観ると映える、映える!金的三番街はもう笑いしか出ない変態プログレ!「四次元アナライザーパート2」の変拍子で笑ってたら横にいたボギー氏が「アホだ、こいつら!」と大絶賛!そう、時として信じられない凄い技術を駆使したプレイをどーんと見せ付けられたとき、こちらとしては「お前ら、アホか(笑)」としか言いようがなくなるくらい唖然とするしかない、そんな感じ!どうやったら毎回その境地にお客さんを立たせるほど修練を積めるのか。凄すぎる!零前戯はもうこの組み合わせで聴くと最高!っていうかこのコンビネーションは素敵過ぎる!いつかイベント主催したら呼びたい!今度じまラジでかけますよー。下ネタですよー!

 でここまで見て帰宅(仕事あるしね)。
 オファー、受け付け再開しよっかな。仕事もこなれて…っていうには程遠い現状で参っているけれど(ちょっと弱音)、帰る場所というか、そういう場所を再確認しただけであたしゃ満足です。
----10/2
帰ってきたにくいヤツ●
ライブパフォーマンスにうってつけの機能がついているものの容量があまりにも少ないので名を馳せた伝説の名サンプラー・SU10がリサイクルショップで3000円であったので購入。これがあるないじゃ、実は「てんとう虫」のライブパフォーマンスが上手く行かないんだこれが。今までよくがんばった!

昔持ってたこれは多分、何かの芝居の撤収作業で紛失したのでした。ライブと芝居が立て込んでたときにいつの間にか消えててねえ。

このサンプラーが東京で活躍できる日が来年のGWに来るようガンバリマス。

下松ラーメン9月

岩国ういろう8月

長門本山7月