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■ レゴ
マインドストーム NXT:レゴ
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| カテゴリ: |
おもちゃ
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位
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| 発送可能時期: |
下記ボタンにてご確認下さい。
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| 定価: |
¥ 42,000
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| 価格: |
¥ 36,750 (¥5,250引:13%OFF)(税込)
|  ご購入前のご注意
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商品の詳細
発送重量:2 Kg
国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
メーカーによる推奨年齢: 10歳以上
■商品のレビュー
レゴ マインドストームがより進化した次世代機NXTエヌ・エックス・ティーとなって登場しました。 マインドストームは1998年にMIT(マサチューセッツ工科大学)とレゴ社が共同開発。レゴブロックで組み立てた小型コンピューター付オリジナルロボットは、パソコンからの指令によって“見る・聞く・感じる・話す・動く”ことが可能です。8歳以上のこどもから大人まで、自立型ロボットを楽しく組み立て、実際に動かしながら、最先端のテクノロジーで、科学、技術、情報、工学を学べる。 フルモデルチェンジし、各機能が大幅にグレードアップ。8ビットだった頭脳が32ビットとなっただけでなく、従来のタッチセンサーと光センサーの高機能化に加えて、超音波センサーとサウンドセンサーが追加され、より多彩な動きや反応を見せられるようになっています。また2個だったモーターが3個となってパワーが増したことにより、二足歩行型ロボットを組んで動かすことも可能です。このヒューマノイド形態は「Alpha
Rex(アルファレックス)」と呼ばれている。更に単純な発信音のみだったサウンド機能は、英単語や各種サウンドを発することができるようになったほか、Bluetooth通信機能も搭載しており、携帯電話やPDAとの通信も可能です。外見もホワイト、グレー、オレンジを基調とし、ハイセンスなものとなっています。 <主要機能> ・頭脳:32ビット ・開発環境:Windows・Macに対応しています。PCがなくてもプログラミング可能 ・センサー:タッチセンサー、光センサー、サウンドセンサー、超音波センサー ・パワー:モーター×3 ・サウンド:多彩な英単語やサウンドを搭載 ・コネクター:デジタルワイヤーケーブル×6 ・カラートーン:ホワイト×グレー×オレンジ
カスタマレビュー(この商品に対する他の方のコメント)
小学4年生にプレゼントしました!
教育用か玩具用か迷ったのですが値段で玩具用を購入しました。
【教育用】 ・ほとんど定価ベース(基本+拡張セット+ソフト=59,800円前後)
・リチウムバッテリー(市販5,800円程度)が付いている。
・ソフトのバージョンがv1.1である(玩具用:v1.0)(8,000円で購入可能)。
・拡張セットを合わせると玩具用よりブロックが増える。
・ACアダプターは別途購入が必要(トライアル版でセット販売している)。
・専用収納ボックスが付いている(100均で代用可能?)。
以上が玩具用と教育用の大まかな違いかな?と考えています。
ネット検索をすると教育用も購入可能みたいなのでもう1セット購入したいときは
教育用を考えてみます。ただし,バッテリーとACアダプターは今でも欲しいです!
小4でもクイックスタート版は15分で組み立てて動かしていました。
それとビックリしたのが各センサーはちゃんと値を返してくるんですね!
色々とプログラミングできそうで大人がはまりそうです。
【追加事項】
NXTとのBluetooth通信用アダプターとして, PLANEX Bluetooth
Ver2.0+EDR対応 USBアダプタ(Class 2) BT-Mini2EDRW
を購入しました。PCはVAIO TypeFでWinXP home。
アダプターをUSBに指しただけで特に付属CDは使いませんでした。
無事に通信できております。一度,本体と通信を登録すると次回からは
勝手に接続して特に接続処理は必要ではありません。簡単です。
NXT本体を手元に持ってこず,色々プログラムを変えて動作確認できる点がGoodです。
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RISよりも遊びやすく多機能に
箱の方はかなりちゃちで驚きましたが、近くのホームセンターで工具箱の安いやつを買ってきて入れることにしました。でも、説明書に載っている最初に作るロボットのパーツが別の箱にセットされていたりしてかなり親切です。
その他にもRIS(1つ前のバージョン)では、色が似通っていて見分けにくかったパーツがきちんと色分けされていたり、作例の4つのロボット(アーム型、ヒューマノイド型、サソリ型、クルマ型)の作り方がスライドショーっぽく解説されていたりして、初心者でも安心して取り組めるようになっています。
とは言っても、パソコンを見ながら手順を追って作るのはとても面倒。でも、実はそれが子供の発想を引き出すのに役立ちます。自由に組み立て始めるといろいろなイメージがわいてきて、どんどん自分なりの組み立て方を工夫するようになります。
RIS付属のセンサーに加え、超音波センサー、サウンドセンサーが追加され、プログラミングの幅も広がりました。それぞれのセンサーのテスト用プログラムが最初から内蔵されていますので、センサーの特徴も詳しく知ることができます。
最高の学習教材ですよ。
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楽しい!
Bluetoothに対応した新しいMindstorms,
NXTは無線接続でプログラムのダウンロード、実行が可能で非常に使い勝手がよくなっています。
付属のプログラミング環境のLego Mindtorms NXT
softwareにあるチュートリアル(Robo Center)には、Vehicles, Machines,
Animals,
Humanoidsの組み立て方、プログラミングガイドが載っていますが、実際に組み立てる際には印刷物のほうが便利と感じます(ただしVehiclesの走行部、Driving
Baseの組み立て方は印刷されています)。有償でも構わないので、印刷物の配布を望みます。
また、教育用のNXTにはパーツの収納箱が付属しているようですが、一般用はビニール袋に入っているだけなので、DIYショップで仕切りのある透明なプラスチックケースを買ってきてパーツを整理しています。
なお、PCのOSはWindows XP
SP2以降が必須となっています。
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